プロジェクト支援

<かゆいところに手の届く人材>

 大手メーカーだって、得意不得意があります。同じ文化の中では、人材が同じ育ち方をしてしまうので、しかたありません。プロジェクトの中に、一味違うエキスパートの技術が欲しい。そんな時に使ってください。経験豊富な傭兵を派遣します。

<得意技はオープンシステム>

 何でもありのこのご時世、ダウンサイジングやリプレースなんて当たり前。成功して当たり前、失敗しちゃえばクビが飛ぶかも。システム担当責任者のご心労、察しいたします。その不安を引き取らせていただけませんか?弊社の代表者は、某大手メーカーで各種他社システム移行に関するSEマニュアルを書いていた経験も持っています。

<もうひとつのオープン>

 オープンといえばオープンソースソフトウェア。インターネットの普及から、商用ソフトウェアの品質を凌駕するようになりました。古いチープなハードの上でも、必要なサービスだけを起動させることで軽快に動作しますし、ソフトにもコストが掛かりません。Linuxなどのオープンソースに明るいSEは、すばやくプロトタイプを作ってしまいます。実際の運用での負荷を算出してみたり、机上シミュレーションでは発見できなかった仕様の落とし穴を発見したりします。そんな人がプロジェクトにいたら、便利ではないですか?